今日は帝塚山ボネールさんで演奏です。

今日は、帝塚山ボネールさんで演奏があります。六時半からです。美味しいディナーを食べながら、ハープとアコーディオンの演奏をどうぞ。

ボネール08年

写真は、ボネールで演奏準備をしている満月倶楽部です。鍵盤型アコーディオンを持っていることからかなりの初期であることがうかがえます。

ボネールさんで演奏を始めてから、早いもので、六年半です。今でも未熟ですが、あの頃はもっと未熟でしたね。

鍵盤型アコーディオンですが、蛇腹が赤いので、ブガリちゃんでしょう。三号機です。このあとボタンに転向したので、最後の鍵盤型アコーディオンです。

Tascanni

5万円の中国製のアコーディオンが初号機でした。心斎橋の三木楽器で、20万円のホーナーと弾き比べてみて、結局自分には違いがわからない、ということで決めた安いアコーディオンでした。

付属のビニール製のバッグもすぐに壊れるし、左手のボタンへっこんだままになるし、そのた不具合が頻発いたしまして、結局、音色よりも、丈夫さがまずは大切であると思い知らされた初号機でした。

そして、EXCELSIORの308。この子は、中古で28万くらいしたのかな。天満橋にある、ソハマさんというお店で買いました。

man061118

三代目のブガリちゃんは、柏の川井さんの所まで出かけていって即決した楽器です。50万くらいしたような記憶があります。
Matzo氏のところに嫁いで行きました。といっても、彼はすぐにキャバちゃんに浮気してしまったようですが。

ここまでが、鍵盤型アコーディオン。それ以降、3台アコーディオン買いましたが、いずれもボタン型。現在は、二台しか所有しておりません。

二人の並びも今と逆です。色々試行錯誤の結果、ハープが上手(かみて)、アコーディオンが下手(しもて)に落ち着いて今に至ります。

そして、地図インサート実験。


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